久我山で眼科専門医による治療をうけたい

ほりかわ眼科 久我山井の頭通りは、東京都杉並区宮前・久我山ビル2Fで開業しており眼科を専門診療科目に掲げています。

院長は旭川医科大学病院をはじめとした医療機関で臨床医療に向き合い、ハーバード大学で行っていたドライアイの基礎研究の経験をふまえ、病態を考えた治療を行っています。

患者様にあった見え方を配慮したメガネやコンタクトレンズの処方、手術後のケア・オルソケラトロジーなどを行ってきました。

ものもらいに対しては、積極的に切開し早い段階で回復をめざすこと、角膜・結膜感染症に対しては必要な処置を当日行う、網膜疾患へのレーザー治療も希望時には当日実施することを心掛けています。

日曜日の午前中や平日午後などには、眼科学会主催の講演会にはなるべく出席することを心がけ、現在も日日研鑽をつんでいるそう。

診療にあたっては症状や治療計画を事前に説明し、自宅で再確認できるように症状が理解できる冊子もお渡ししています。

説明時にはモニターを駆使し、視覚化することで分かりやすい説明を大事にしてきました。

電子カルテで過去の検査結果をたちどころに確認できるので、患者様と一緒にこれまでの治療成績を確認することができます。

加えて患者様のお話をヒアリングすることも大切です。

同じ症状でもヒトによって表現方法が異なるので、できる限り詳しく状況を窺うようにしてきました。

ヒアリングと検査結果を踏まえ、全身の疾患も視野に入れながら適切な診療に取り組んでいます。

168-0081

東京都杉並区宮前5丁目15?21 日通久我山ビル 2F 久我山クリニックモール

03-3332-1146